『史上最強オークさんの楽しい種付けハーレムづくり』が早くもシリーズ累計10万部を突破

ガガガ文庫刊『史上最強オークさんの楽しい種付けハーレムづくり』がシリーズ累計10万部を突破した。本作は第13回小学館ライトノベル大賞「優秀賞」受賞作で、女騎士とオークの息子に転生した主人公が、最強のオークとなって美少女たちと愛し合う紳士なオークのハーレムストーリー。原作小説は現在第2巻まで発売されており、2019年9月からは「マンガワン」にてコミカライズの連載もスタートしている。様々なレーベルでヒット作を展開する月夜涙氏の受賞作としても注目されており、早くも大きな話題を呼んでいる。

【第2巻あらすじ】

エルフのティータと結ばれて、ハーレムへの第一歩を踏み出したオルク。だが、オルクのハーレムづくりの旅は始まったばかり。今度は、好きになった女を守れるだけの、最強の剣を求めてドワーフの里へ。そこには勇者だけが扱えるという「神託の剣」があった。そして、それを打ったという、キツネ耳の可愛らしい聖剣の巫女・クルル。オルクは、クルルも神託の剣も両方手にいれるべく、最強の師匠たちから仕込まれた知識、技術を総動員して、新たなハーレムの一員を迎えようとするのだった。大人気異世界転生ファンタジー第二弾!

コミカルかつ熱い展開も見どころの本作をこの機会にぜひ読んでみよう。早くもシリーズ累計10万部を突破した『史上最強オークさんの楽しい種付けハーレムづくり』は、ガガガ文庫より第2巻まで発売中。

©月夜涙/小学館 イラスト:みわべさくら

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