第62回駒場祭「エンタメノベルとメディアミックスの関係―電撃文庫の場合―」開催

第62回駒場祭企画にてコンテンツゼミ主催「エンタメノベルとメディアミックスの関係―電撃文庫の場合―」が行われる。ゲストには電撃文庫より三木一馬氏が招かれている。

入場無料だが事前予約が必要なようだ。詳細は以下の通り。

エンタメノベルとメディアミックスの関係―電撃文庫の場合―

2011年11月27日(日)14:00-16:00(開場 13:30)

◆ライトノベルは『加速』する――。

アスキー・メディアワークス電撃文庫編集部より三木一馬副編集長をお呼びして、電撃文庫を中心に、エンタメノベルとメディアミックスの関係をテーマとして、語っていただきます。
具体例として、アニメ化が決定している第15回電撃小説大賞<大賞>受賞作『アクセル・ワールド』、ならびに同著者の『ソードアート・オンライン』を挙げて、メディアミックスの秘訣などを紹介していただきます。

◆お申込み方法

※お申込期限:2011年11月22日(火)17:00まで
(申込フォームからの申し込みが必要)

【登壇者】

三木一馬氏
(アスキー・メディアワークス電撃文庫編集者)

川原 礫氏
(スペシャルゲスト/電撃文庫『アクセル・ワールド』『ソードアート・オンライン』著者)

ほかアニメプロデューサー数名予定

日時:
2011年11月27日(日)
午後2時~午後4時
東京大学駒場キャンパス 12号館2階1225講義室
入場無料・事前予約者優先

 [関連サイト]コンテンツゼミ第62回駒場祭企画