TVアニメ『百錬の覇王と聖約の戦乙女』第7話「遺恨の報復」のあらすじ&先行カットが解禁

2018年7月より放送中のHJ文庫発のTVアニメ『百錬の覇王と聖約の戦乙女』の第7話「遺恨の報復」のあらすじ&先行カットが公開された。また、毎週月曜日にはニコ生特番も放送されている。

【第7話「遺恨の報復」あらすじ】

遊牧民族《豹》の手により、《角》の街が落とされる。勇斗はすぐにでも助けに行こうとするが、《狼》だけが持つはずのあぶみの技術を使う《豹》に違和感を覚える。《豹》の宗主はかつて《狼》の若頭であり、兄と慕った男であった。そして《豹》の騎馬隊が《狼》を包囲するとき、勇斗は過去と対峙する。

【先行カット】

TVアニメ『百錬の覇王と聖約の戦乙女』は好評放送中。原作小説もHJ文庫より第16巻まで発売中。

©鷹山誠一・ホビージャパン/ユグドラシル・パートナーズ

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百錬の覇王と聖約の戦乙女16

鷹山誠一(著), ゆきさん(イラスト)

百錬の覇王と聖約の戦乙女

鷹山誠一(著), ゆきさん(イラスト)