【記事紹介】『魔王のしもべがあらわれた!』上野遊さんインタビュー

電撃オンラインのウェブサイトで、電撃文庫 『魔王のしもべがあらわれた!』の作者、上野遊さんのインタビューが掲載されている。

上野さんは「彼女は帰星子女」「エアリエル―緋翼は風に踊る」「銀槌のアレキサンドラ」の3シリーズを電撃文庫から刊行している。

新シリーズとなる本作は、3月10日に発売された作品。

リンク : 【Spot the 電撃文庫】ウリは血のりと●●と大爆発!! 『魔王のしもべがあらわれた!』の作者・上野遊先生にインタビュー!

【魔王のしもべがあらわれた!】

17歳の誕生日、一人暮らしの僕のもとに、死神みたいに真っ黒な少女がやってきた。彼女は自分を滅んだはずの魔王軍の四天王“千刃のシュバルツリヒト”だと名乗り、なぜか僕を『陛下』と呼んだ。それって僕が魔王ってことか!?最初は取り合わなかった僕だけど、自分の影から武器を生成する力を持ったシュバルツリヒトを追って、大財閥の腹黒お嬢様・要と、見た目小学生な政府のエージェント・桜が現れ、僕の私生活は混迷を極めていく―って、何がどうなったらこの3人の問題児が僕の家に居候することになるんだよ!?魔王のしもべと贈る居候ラブコメ開幕。

(「BOOK」データベースより)

なお、電撃文庫公式サイトの新作紹介のページでは、同作の立ち読みが掲載されている。

(C) アスキー・メディアワークス 上野遊/一真

[関連サイト] 電撃文庫&電撃文庫MAGAZINE

記事:逢坂肇

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