アニメ『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』第12話「幼き少女、願う。」のあらすじ&場面カットが解禁

放送中のHJノベルス発のアニメ『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』の第12話「幼き少女、願う。」のあらすじ&場面カットが公開された。

【第12話「幼き少女、願う。」あらすじ】

季節は再び秋へと近づき、学舎の卒業を控えたラティナ。そんな折、ラティナはデイルと旧知の仲である美女へルミネから子ども扱いされたことで、複雑な気持ちを抱いていた。さらに、卒業後の将来についてクロエやルディたちの話を聞いたラティナは、「早く大人になりたい」という気持ちがどんどん強くなっていて――。

【場面カット】

アニメ『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』は好評放送中。原作小説もHJノベルスより第8巻まで発売中。最新9巻も2019年9月21日発売。

©CHIROLU・ホビージャパン/白金の妖精姫を見守る会

[関連サイト]

TVアニメ『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』公式サイト

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『うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。』原作特設ページ

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