『スキル『鑑定』に目覚めたので、いつも優しい巨乳な受付嬢を鑑定したら、戦闘力99999の魔王な上にパッドだった件について』のコミカライズ連載が開始

電撃の新文芸刊『スキル『鑑定』に目覚めたので、いつも優しい巨乳な受付嬢を鑑定したら、戦闘力99999の魔王な上にパッドだった件について ~気づかなかったことにしようとしてももう遅い……ですかね?~』のコミカライズ連載が、「マンガがうがう」にて開始された。本作はWEB発の作品で、鑑定スキルを極めた主人公が、憧れのギルド受付嬢にスキルを使ったところ、彼女の正体が魔王である事が発覚するファンタジーラブコメ。原作小説は現在第1巻が発売されている。コミカライズの作画は妖精もちさん氏が担当しており、第1話が無料公開されているほか、先読みではその続きを読むことができる。漫画版のタイトルは『スキル『鑑定』に目覚めたので、憧れの巨乳受付嬢を鑑定したら魔王でパッドだった件』としており、偽乳魔王とカンスト鑑定士によるヒミツ共有ラブコメディがコミックでもスタートした。

 

 

スキル『鑑定』に目覚めたので、いつも優しい巨乳な受付嬢を鑑定したら、戦闘力99999の魔王な上にパッドだった件について ~気づかなかったことにしようとしてももう遅い……ですかね?~

 

 

【原作小説あらすじ】

『鑑定』スキルというものがある。アイテムの正体やその価値を知りえる力――俺はそいつで、いつも優しく、見た目は可愛く、なにより胸部が巨大な受付嬢・サティさんのヒミツ(胸のサイズ)を知るために『鑑定』を使った。そして彼女が胸の裡に秘めた様々なヒミツを知ることになるのであった。え、胸のサイズのことじゃないぞ? 魔王ながら人との共存を目指す彼女らしい夢のこととか、くせ者ぞろいの四天王に苦労してることとかね。そんな彼女を支えるうちに、秘密を共有する俺たちは気の置けない仲へとなってゆく……といいな!ただ唯一の問題が、俺の幼馴染み勇者なんだよね……。

 

 

次回の更新は2022年4月5日(火)が予定されている。コミカライズ版を読んで物語の続きが気になった読者はぜひ原作小説も読んでみよう。『スキル『鑑定』に目覚めたので、いつも優しい巨乳な受付嬢を鑑定したら、戦闘力99999の魔王な上にパッドだった件について ~気づかなかったことにしようとしてももう遅い……ですかね?~』は、電撃の新文芸より第1巻が発売中。

 

 

©高野ケイ/KADOKAWA 電撃の新文芸刊 イラスト:とぴあ

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電撃の新文芸公式サイト

 

スキル『鑑定』に目覚めたので、いつも優しい巨乳な受付嬢を鑑定したら、戦闘力99999の魔王な上にパッドだった件について ~気づかなかったことにしようとしてももう遅い……ですかね?~

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