『高校生WEB作家のモテ生活 「あんたが神作家なわけないでしょ」と僕を振った幼馴染が後悔してるけどもう遅い』のコミカライズ連載がヤングガンガン2022 No.10より開始

GA文庫刊『高校生WEB作家のモテ生活 「あんたが神作家なわけないでしょ」と僕を振った幼馴染が後悔してるけどもう遅い』のコミカライズ連載が、2022年5月6日発売の「ヤングガンガン2022 No.10」よりスタートした。本作は小説投稿サイト「小説家になろう」発の作品で、幼馴染に告白をするも振られてしまった売れっ子作家の主人公が、大好きな作家本人だと知らずに振ってしまったことを後悔する幼馴染と対照的に、ファンからの称賛を集めながら活躍するクリエイティブ×ラブコメディ。原作小説は現在第1巻が発売されている。コミカライズの作画はさとうゆう氏が担当しており、第1話が巻頭カラーを飾った。後悔する幼馴染を横目に幸せな作家生活を続ける高校生WEB作家の物語がコミックでもスタートした。

 

 

高校生WEB作家のモテ生活 「あんたが神作家なわけないでしょ」と僕を振った幼馴染が後悔してるけどもう遅い

 

 

【原作小説あらすじ】

書籍化した作品が一巻発売早々にアニメ化決定! アニメの円盤は爆売れし、映画は興行収入五〇〇億円の超大ヒット! !そんな巷で人気急上昇中、一部では既に“神作家"とまで信奉されている高校生WEB作家・上松勇太はある日、毎日のように熱い応援を送ってくる幼馴染・みちるが、自分のことを好きなのだろうと思って告白する。しかし――。「ぼ、ぼくが作者のカミマツなんだけど」「はあ? あんたみたいなオタクが神作家なわけないでしょ! ?」あえなく大玉砕。みちるは勇太ではなく、作品の、作者の大ファンなだけだった。だが彼女は後に、カミマツの正体が勇太と気付いて後悔する。その時には既に勇太の周りには、幼馴染よりも可愛く性格も良い、アイドル歌手や人気声優、美少女イラストレーターがいて――。『小説家になろう』にて大人気の、幼馴染が絶対に後悔するラブコメディ!

 

 

コミカライズ版を読んで物語の続きが気になった読者はぜひ原作小説も読んでみよう。『高校生WEB作家のモテ生活 「あんたが神作家なわけないでしょ」と僕を振った幼馴染が後悔してるけどもう遅い』は、GA文庫より第1巻が発売中。

 

 

©茨木野/ SB Creative Corp. イラスト:一乃ゆゆ

kiji

[関連サイト]

『高校生WEB作家のモテ生活』特設サイト

GA文庫公式サイト

 

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ヤングガンガン 2022年 5/20号(No.10)
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高校生WEB作家のモテ生活 「あんたが神作家なわけないでしょ」と僕を振った幼馴染が後悔してるけどもう遅い (GA文庫)

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