『無限の魔術師 魔力無しで平民の子と迫害された俺。実は無限の魔力持ち。』のコミカライズ連載が電撃大王1月号より開始

スニーカー文庫刊『無限の魔術師 魔力無しで平民の子と迫害された俺。実は無限の魔力持ち。』のコミカライズ連載が、2025年11月27日発売の「電撃大王1月号」よりスタートした。本作は第9回カクヨムWeb小説コンテスト「特別賞(異世界ファンタジー部門)&ComicWalker漫画賞」受賞作で、無限の魔力を持ちながらもその力を隠し続けていた転生少年が、宮廷魔術師の娘の命を救ったことで人生が変転する成り上がりファンタジー。原作小説は現在第1巻が発売されている。コミカライズの作画はぼーかん氏が担当しており、第1話が掲載された。最強の魔力ですべてを手にする少年の物語がコミックでもスタートした。

 

 

無限の魔術師 魔力無しで平民の子と迫害された俺。実は無限の魔力持ち。

 

 

【原作小説あらすじ】

無限の魔力を持って転生した少年レスト。とある理由から魔力なしと偽り迫害に耐える日々を過ごしていたが……宮廷魔術師の娘ヴィオラとプリムラの命を救ったことで人生が一変する!「彼の血を引く子を一人でも多く産んでもらうことがローズマリー侯爵家の……そして、この国の繁栄につながるでしょう」天才魔術師の素質、そして姉妹の婿として認められたレストは住み込みで王立学園入試に向けた修行の日々を過ごすが……磨き上げられていく才能は規格外の魔物を倒し、理外の魔法を開発するなど誰もが予想だにしない偉業を成し遂げ!?最強の魔力で全てを手にする――無限の成り上がり譚、開幕!

 

 

コミカライズ版を読んで物語の続きが気になった読者はぜひ原作小説も読んでみよう。『無限の魔術師 魔力無しで平民の子と迫害された俺。実は無限の魔力持ち。』は、スニーカー文庫より第1巻が発売中。

 

 

©レオナールD/KADOKAWA スニーカー文庫刊 イラスト:ye_jji

kiji

[関連サイト]

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月刊コミック 電撃大王 2026年1月号
無限の魔術師 魔力無しで平民の子と迫害された俺。実は無限の魔力持ち。 (角川スニーカー文庫)

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