『社畜ダンジョンマスターの食堂経営 断じて史上最悪の魔王などでは無い!!』のコミカライズ連載が少年エース8月号より開始

カドカワBOOKS刊『社畜ダンジョンマスターの食堂経営 断じて史上最悪の魔王などでは無い!!』のコミカライズ連載が、2020年6月26日発売の「少年エース8月号」よりスタートした。本作は小説投稿サイト「小説家になろう」発の作品で、魔王と恐れられる迷宮の主に転生したグルメ趣味のサラリーマンが、魔王並みの力を用いてレストランオーナーとなり、異世界一の繁盛店を目指す食堂経営物語。原作小説は現在第2巻まで発売されている。コミカライズの作画はじょんたろう氏が担当しており、第1話が巻中カラーを飾った。グルメ&ダンジョン無双な異世界ファンタジーがコミックでもスタートした。

 

 

社畜ダンジョンマスターの食堂経営

 

 

【原作小説あらすじ】

趣味のグルメも楽しめない社畜生活を送っていた渥目は、ある日、妙な契約書のせいで異世界転移してしまった。パートナーの美女悪魔によれば、凶悪なダンジョンを作る桁外れの才能があるらしい。だが、渥目がその力で作ったのは―現代日本の料理を出すレストランだった! ジャンクフードでも異世界人は感動しきりで、奴隷女子も雇ってお店は順調そのもの。たまに悪党相手に本気を出して仲間に魔王なんて言われても、気にせず大繁盛店を目指す!!

 

 

コミカライズ版を読んで物語の続きが気になった読者はぜひ原作小説も読んでみよう。『社畜ダンジョンマスターの食堂経営 断じて史上最悪の魔王などでは無い!!』は、カドカワBOOKSより第2巻まで発売中。

 

 

©井上みつる/KADOKAWA カドカワBOOKS刊 イラスト:片桐

kiji

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カドカワBOOKS公式サイト

 

少年エース 2020年8月号
社畜ダンジョンマスターの食堂経営 断じて史上最悪の魔王などでは無い!! (カドカワBOOKS)

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