『本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~』元旦の読売新聞に全15段モノクロ広告を展開
TOブックス刊『本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~』の広告が、元旦となる2026年1月1日(木・祝)の読売新聞に掲載された。本作は本好きの女子大生が識字率も低く本も少ない異世界へと転生してしまうことで始まるビブリア・ファンタジー。広告は全15段のモノクロ広告で展開された。また、広告の掲出にあわせて、2026年春の放送が決まっていたアニメ『本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部 領主の養女』が、2026年4月より放送開始となることも発表。追加の放送局として、TOKYO MXでも放送されることも明らかとなった。
【広告イメージ】

そして2026年4月17日(金)より、有楽町マルイにて「本好きの下剋上 領主の養女展」が開催されることも決定しているので、今後の続報を楽しみに待ちたい。アニメ『本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部 領主の養女』は2026年4月放送開始予定。原作小説もTOブックスより「第五部 女神の化身」第12巻まで発売中。

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