『誰もが羨む隣のクール美少女、実は脳内ピンクすぎる』のコミカライズ連載が開始

ファンタジア文庫刊『誰もが羨む隣のクール美少女、実は脳内ピンクすぎる』のコミカライズ連載が、「コミックNewtype」にて開始された。本作は第9回カクヨムWeb小説コンテスト「特別賞(ラブコメ部門)&ComicWalker漫画賞」受賞作で、成績優秀で運動神経バツグンな完璧クール美少女と、彼女が常にピンクな妄想をしていることを唯一知る、隣の席のテレパシスト男子がおくる脳内侵略ラブコメディ。原作小説は現在第1巻が発売されている。コミカライズの作画は押推オリ氏が担当しており、第1話がカラー含む21ページで公開された。テレパシストと妄想少女によるラブコメがコミックでもスタートした。

 

 

誰もが羨む隣のクール美少女、実は脳内ピンクすぎる

 

 

【原作小説あらすじ】

教室に姿を現せば誰もが視線を奪われ、さらには成績優秀、運動神経バツグンの完璧クール美少女――神楽莉央。しかし隣の席で実はテレパシストの俺、米峰純斗だけは知っている。『複数人に弄ばれているのに、体は抗えない……とてもいい』彼女が自分の席で読んでいるのはエロ小説(エグめ)だということを!そして数学の授業中に『あの先生、竿役にいそうだよなぁ……』と最悪な連想をしたり、体育の時は女子に対して『胸おっきいよなぁ。後ろから揉みしだきたい』と神楽の脳内は常にピンクすぎることも!誰とも深い仲にならない彼女だが、なぜか俺にだけは心を開き距離を縮めてきて!?第9回カクヨムWeb小説コンテストラブコメ部門〈特別賞〉&〈CW漫画賞〉受賞作!

 

 

⇒ コミカライズ版『誰もが羨む隣のクール美少女、実は脳内ピンクすぎる』はこちら

 

次回の更新は2026年8月18日(火)が予定されている。コミカライズ版を読んで物語の続きが気になった読者はぜひ原作小説も読んでみよう。『誰もが羨む隣のクール美少女、実は脳内ピンクすぎる』は、ファンタジア文庫より第1巻が発売中。

 

 

©オーミヤビ/KADOKAWA ファンタジア文庫刊 イラスト:あろあ

kiji

[関連サイト]

『誰もが羨む隣のクール美少女、実は脳内ピンクすぎる』特設サイト

ファンタジア文庫公式サイト

 

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誰もが羨む隣のクール美少女、実は脳内ピンクすぎる (ファンタジア文庫)

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