『「無能はいらない」と言われたから絶縁してやった~最強の四天王に育てられた俺は、冒険者となり無双する~』のコミカライズ連載が開始

Kラノベブックス刊『「無能はいらない」と言われたから絶縁してやった~最強の四天王に育てられた俺は、冒険者となり無双する~』のコミカライズ連載が、「マガジンポケット」にて開始された。本作は小説投稿サイト「小説家になろう」発の作品で、魔王に拾われ溺愛されてきた主人公が、最強の四天王たちの厳しい教育課程で「無能」と蔑まされてきた結果、魔王城を飛び出し冒険者となって始まる成り上がり無双ファンタジー。原作小説は現在第2巻まで発売されている。コミカライズの作画は白土悠介氏が担当しており、第1話「旅立ちと出逢い」が無料で、そしてポイントを消費して読める第2話「初任務」が公開された。瞬く間に成り上がっていく最強主人公の冒険者ライフがコミックでもスタートした。

 

 

「無能はいらない」と言われたから絶縁してやった~最強の四天王に育てられた俺は、冒険者となり無双する~

 

 

【原作小説あらすじ】

幼い頃に両親を亡くし、魔王に拾われた少年ブラッド。彼は母親代わりの魔王から溺愛されて育った。しかし魔王は忙しい。そのためブラッドは、剣、魔法、治癒、支援――それぞれの魔王軍最強格の四天王に育てられた。四天王たちの厳しい教育において、「無能」と蔑まれていたブラッドは、魔王城を飛び出し、四天王たちと絶縁して冒険者になることにした。しかし彼は気付いていなかった。最弱だと思っていた自分が、常識基準では、十分最強で万能だったということに。「こいつ等はただのゴブリンじゃないのか?」「これは正真正銘、ゴブリンキングですわ!」 そして彼は周囲から実力を認められていき、瞬く間に成り上がっていく――。

 

 

⇒ コミカライズ版『「無能はいらない」と言われたから絶縁してやった』はこちら

 

次回の更新は2022年7月20日(水)が予定されており、毎週水曜日に更新が行われる。コミカライズ版を読んで物語の続きが気になった読者はぜひ原作小説を読んでみよう。『「無能はいらない」と言われたから絶縁してやった~最強の四天王に育てられた俺は、冒険者となり無双する~』は、Kラノベブックスより第2巻まで発売中。

 

 

©鬱沢色素/講談社 イラスト:pupps

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[関連サイト]

Kラノベブックス公式サイト

 

「無能はいらない」と言われたから絶縁してやった2 ~最強の四天王に育てられた俺は、冒険者となり無双する~ (Kラノベブックス)
「無能はいらない」と言われたから絶縁してやった ~最強の四天王に育てられた俺は、冒険者となり無双する~ (Kラノベブックス)

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