【2026年1月】書泉ブックタワー月間ライトノベル売上ランキングBEST20
2026年1月の書泉ブックタワー月間ライトノベル売上ランキングをお届けします。



書泉ブックタワーの1月の月間ランキングによると、1位は永野水貴氏の『恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。(8)』、2位は多部キャノン氏の『魔法少女はおとなのつとめです。』、3位には超法規的かえる氏の『魔女と傭兵(7)』がランクインしています。1位の『恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。』は最新刊だけでなく、フェアの影響で紙書籍では珍しく既刊も多数ベスト20入りを果たしました。2位は『魔法少女はおとなのつとめです。』となっており、前月のベスト20からTOP3と大幅なアップとなったほか、3位には『魔女と傭兵』の最新刊がランクインしました。新シリーズからは『転生貴族、天空城を手に入れる』がベスト20入りしており、大きな注目を集めています。
1位『恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。(8)』 永野水貴 (TOブックス)
2位『魔法少女はおとなのつとめです。』 多部キャノン (オーバーラップ文庫)
3位『魔女と傭兵(7)』 超法規的かえる (GCN文庫)
4位『サイレント・ウィッチ(11)』 依空まつり (カドカワBOOKS)
5位『リコリス・リコイル Gluttony days』 アサウラ (電撃文庫)
6位『とんでもスキルで異世界放浪メシ a la carte』 江口連 (オーバーラップノベルス)
6位『あたしは星間国家の英雄騎士!(5)』 三嶋与夢 (オーバーラップ文庫)
8位『転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す(12)』 十夜 (アース・スターノベル)
9位『負けヒロインが多すぎる!(8.5)』 雨森たきび (ガガガ文庫)
10位『悪党一家の愛娘、転生先も乙女ゲームの極道令嬢でした。(5)』 雨川透子 (TOブックス)
11位『恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。(4)』 永野水貴 (TOブックス)
12位『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件(6)』 駄犬 (GCN文庫)
13位『恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。(1)』 永野水貴 (TOブックス)
14位『享年82歳の異世界転生!?(3)』 ラクシュミー (マッグガーデン・ノベルズ)
14位『ナイツ&マジック(12)』 天酒之瓢 (ヒーロー文庫)
16位『死亡遊戯で飯を食う。(9)』 鵜飼有志 (MF文庫J)
16位『転生貴族、天空城を手に入れる』 錬金王 (グラストNOVELS)
16位『恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。短編集』 永野水貴 (TOブックス)
16位『恋した人は、妹の代わりに死んでくれと言った。(2)』 永野水貴 (TOブックス)
20位『魔王と勇者の戦いの裏で(7)下』 涼樹悠樹 (オーバーラップ文庫)
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