『廃ゲーマーの農夫転生 ~俺だけが知っている最弱職能の進化先で成り上がる!?~』のコミカライズ連載が開始

電撃の新文芸刊『廃ゲーマーの農夫転生 ~俺だけが知っている最弱職能の進化先で成り上がる!?~』のコミカライズ連載が、「カドコミ」にて開始された。本作はWeb小説サイト「カクヨム」発の作品で、自由が売りのフルダイブ式VRMMORPGのサービス終了と同時に、ゲームにそっくりな異世界へ転生した主人公が、最弱生産職をやり込んだゲームの知識を用いて最強職へと進化させていく成り上がりファンタジー。原作小説は第1巻が8月17日に発売されたばかり。コミカライズの作画は平尾リョウ氏が担当しており、第1-1話がカラー含む14ページで公開された。最弱職から始まる転生廃ゲーマーの物語がコミックでもスタートした。

 

 

廃ゲーマーの農夫転生 ~俺だけが知っている最弱職能の進化先で成り上がる!?~

 

 

【原作小説あらすじ】

「最弱職能農夫? それがどうした。俺は──最強になれる可能性を秘めているんだ」自由が売りのフルダイブ式VRMMORPG《ワールドオブリバティー》がサービス終了を迎えると同時に異世界へ転生したベリル。そこは《ワールドオブリバティー》に酷似した世界だったが、なぜか本来自由に選択できるはずの職能を選ぶこともできず、最弱生産職【農夫】からスタートしてしまう。しかし、転生前に倒れるほどやり込んだゲーム世界の知識を用いて最強職へと進化させ、領地を守り貴族令嬢の護衛として活躍することで辺境では目立たなかった才能が評価され始める――!最弱職【農夫】を進化させて成り上がる転生廃ゲーマーの異世界ファンタジー!

 

 

⇒ コミカライズ版『廃ゲーマーの農夫転生』はこちら

 

次回の更新は2026年9月3日(木)が予定されている。コミカライズ版を読んで物語の続きが気になった読者はぜひ原作小説も読んでみよう。『廃ゲーマーの農夫転生 ~俺だけが知っている最弱職能の進化先で成り上がる!?~』は、電撃の新文芸より第1巻が発売中。

 

 

©御峰。/KADOKAWA 電撃の新文芸刊 イラスト:ゆーにっと

kiji

[関連サイト]

電撃の新文芸公式サイト

 

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廃ゲーマーの農夫転生 ~俺だけが知っている最弱職能の進化先で成り上がる!?~ (電撃の新文芸)

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