『追放された転生王子、呪われた森を《浄化》スキルで聖域化する ~のんびり辺境開拓していたらいつの間にか国ができてました~』のコミカライズ連載がコミックアライブ10月号より開始
カドカワBOOKS刊『追放された転生王子、呪われた森を《浄化》スキルで聖域化する ~のんびり辺境開拓していたらいつの間にか国ができてました~』のコミカライズ連載が、2026年8月27日発売の「コミックアライブ10月号」よりスタートした。本作はカクヨムコンテスト10「特別賞(異世界ライフ部門)&コミカライズ賞」受賞作で、洗浄スキルを授かると同時に前世の記憶を思い出した王子が、魔物が跋扈する「呪われの森」へと追放され、大精霊や神竜と共に快適な拠点作りを目指す辺境開拓ファンタジー。原作小説は現在第1巻が発売されている。コミカライズの作画は上原ひろき氏が担当しており、第1話がセンターカラーを飾った。元クリーニング店員による規格外の物語がコミックでもスタートした。

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【原作小説あらすじ】 ≪洗浄≫スキルを授かると同時に、クリーニング店を営んでいた前世の記憶を思い出したゼス。しかし、王族に相応しくない能力だと魔物が跋扈する「呪われの森」へと追放されてしまう。竜に襲われピンチに陥るも、新スキル≪浄化≫が覚醒!どうやら邪神の呪いを祓える能力のようで……?解呪した大精霊と契約し神竜を相棒にしたゼスは、さらにドワーフやエルフを仲間に加えインフラ整備や温泉作りにも取り掛かる!快適な拠点作りを目指し、辺境開拓スタート!! |
コミカライズ版を読んで物語の続きが気になった読者はぜひ原作小説も読んでみよう。『追放された転生王子、呪われた森を《浄化》スキルで聖域化する ~のんびり辺境開拓していたらいつの間にか国ができてました~』は、カドカワBOOKSより第1巻が発売中。最新2巻も2026年9月10日発売。
©戸津秋太/KADOKAWA カドカワBOOKS刊 イラスト:riritto

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