『午後4時。透明、ときどき声優』のコミカライズ連載が開始

MF文庫J刊『午後4時。透明、ときどき声優』のコミカライズ連載が、「キミコミ」にて開始された。本作はごく普通の地味な女子高生が、超人気声優と瓜二つの声で動画がバズり、声優本人から代役をお願いされて始まる青春お仕事ストーリー。原作小説は現在第2巻まで発売されている。コミカライズの作画は漆赤氏が担当しており、第1話が無料公開されているほか、第2-2話までをコイン消費で読むことができる。替え玉声優による新感覚青春物語がコミックでもスタートした。

 

 

午後4時。透明、ときどき声優

 

 

【原作小説あらすじ】

わたし、山田良菜は『無色透明』で地味な女子高生。憧れの創作に挑んでも全く目立たず、自分は脇役だなんて諦めにも慣れてしまった。そんな高3の春、突然目の前に現れたのはわたしと同じ声の超人気声優・香家佐紫苑! 彼女が言った、“世界中で良菜にしか頼めないこと”は……。 「わたしと──入れ替わってくれない?」素人の私が、紫苑の替え玉声優に!? 絶対に無茶……! でも、やってみたいと思ってしまった。『わたしの声』が必要とされて、胸が高鳴った。紫苑に変装して飛び込んだ、痺れるようなアニメ作りの世界。意外にもそこには、透明なわたしにしかできない芝居があって──!

 

 

⇒ コミカライズ版『午後4時。透明、ときどき声優』はこちら

 

 

【コミックサンプル】

午後4時。透明、ときどき声優

 

午後4時。透明、ときどき声優

 

午後4時。透明、ときどき声優

 

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午後4時。透明、ときどき声優

 

午後4時。透明、ときどき声優

 

午後4時。透明、ときどき声優

 

 

今後の更新は火曜日に行われる。コミカライズ版を読んで物語の続きが気になった読者はぜひ原作小説も読んでみよう。『午後4時。透明、ときどき声優』は、MF文庫Jより第2巻まで発売中。

 

 

 

 

kiji

[関連サイト]

『午後4時。透明、ときどき声優』公式SNS

MF文庫J公式サイト

 

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午後4時。透明、ときどき声優2 (MF文庫J)
午後4時。透明、ときどき声優1 (MF文庫J)

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